平泉中尊寺・松島瑞巌寺をお参りする(3)
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。
世界中のすべての方が幸せにありますように!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆
2014年 平成26年
7・2(水)
平泉中尊寺・松島瑞巌寺をお参りする(3)
浄土の風に吹かれて
姫野です。
今日東京は晴れて暑い一日でした。
ど~も、いかがお過ごしでしょうか。
はや、7月となりました。
僕は仕事の忙しさが来週半ばでヤマを越しそうで
あと一週間で少しゆっくりできるのを楽しみに
しています。
現代の結婚生活や会社で仕事していて
基本的なこころの在り方として大切なことは
相手の人生を尊重し、
「お互いに不完全なもの同士ではあるが
愛し合い、助け合って生きていこう」
という思いではないだろうか。
とよく感じます。
自分の要求ばかり、
自分の都合のよいことばかりを
ついつい要求してしまう。
相手がどれだけ自分にしてくれるか
ばかりを考えていては
うまくいかなくなる。楽しくなくなります。
人間は弱い生き物です。
愛し合い、助け合って生きていくしか
弱いものは生きられません。
結婚するときに
とても大切な心がまえ。
自分が会社を興し、あるいは就職するときに
大切な心がまえは
愛し合い、助け合って生きよう
そういうごく単純・素朴なこころの在り方
ではないだろうかと僕は感じます。
さて
あなたの旅の参考になるように、僕の旅行記を
お届けさせて下さい。
平泉中尊寺・松島瑞巌寺をお参りする(3)
浄土の風に吹かれて
5:00頃中尊寺を後に、
人気のない道をひとり歩いて駅に向かいます。
平泉は晴れてとても暑かったです。夕方ですが
まだ西日がさし、暑さが残ります。
田植えが終わって、水をたたえた青田の水の
景色が涼しさを誘いありがたく感じます。
涼しきは 青田の風の 平泉
修一郎
平泉駅に着くと、一関行きの電車が出たばかりで
次は約一時間後になります。
駅前のベンチに腰をかけて
ゆっくり待ちました。
夜7:00頃に新幹線で仙台駅に着きました。
ホテルはメルパルク仙台を予約していました。
きれいそうで、しかも朝食付きで他のホテルと
同じ値段だったので、ここにしました。
繁華街とは逆のオフィイス官庁街の方を
8分くらい歩きます。
部屋は8Fで快適です。
僕は、夕食は仙台名物の牛タンをいただこうと
思っていました。
ホテルの机にホテルのレストランの案内の
写真が置いてあり、しかもそれが
「牛タン御前」(1500円)の写真です。
「なんだこれなら、
繁華街まで再度出かける必要もないか」
とホテルのレストランに行き
「牛タン御前」をお願いしました。
サラダ・野菜の煮物・茶碗蒸し・デザート
までついています。
牛タンの量も充分です。
うん、これはなかなかおいしい。
値段もリーゾナブルだ。
満足のうちに夕食をいただき
お風呂に入って、汗を流し
「明日は、松島だ。楽しみだな~」と
ガイドブックを読みながら眠りに着きました。
いさぎよき 玉をこころに 磨かれて
清く澄みたる 明日を祈らん
修一郎
つづく…
ではでは
愛を込めて!
姫野 修一郎(Himeno Shuichiro)
今日も笑顔でニコッとね。
何であれ、そこに愛が流れてこそ
はじめてこころから楽しくなります。
僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を
お読みいただけると嬉しい。
本の少し詳しい内容とお求めは
http://himeno3.blog89.fc2.com/
幸せはごく自然な
あなたの命の本来の属性です。
よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。
(聖心寺・聖心神社)
http://seisinji.net/index.html
姫野修一郎のブログ「ただあるがままに」
http://siawase1.at.webry.info/
このメルマガ購読はこちらから
⇒ http://archive.mag2.com/0000113432/index.html
ご意見・ご感想などはこちら
姫野メルアド ANA38655@nifty.com
生涯かかっても実現できないような
大きな夢を持ちなさい
できると信じればできる。
ありがとうございます。今日もすべてに感謝します。
世界中のすべての方が幸せにありますように!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆
2014年 平成26年
7・2(水)
平泉中尊寺・松島瑞巌寺をお参りする(3)
浄土の風に吹かれて
姫野です。
今日東京は晴れて暑い一日でした。
ど~も、いかがお過ごしでしょうか。
はや、7月となりました。
僕は仕事の忙しさが来週半ばでヤマを越しそうで
あと一週間で少しゆっくりできるのを楽しみに
しています。
現代の結婚生活や会社で仕事していて
基本的なこころの在り方として大切なことは
相手の人生を尊重し、
「お互いに不完全なもの同士ではあるが
愛し合い、助け合って生きていこう」
という思いではないだろうか。
とよく感じます。
自分の要求ばかり、
自分の都合のよいことばかりを
ついつい要求してしまう。
相手がどれだけ自分にしてくれるか
ばかりを考えていては
うまくいかなくなる。楽しくなくなります。
人間は弱い生き物です。
愛し合い、助け合って生きていくしか
弱いものは生きられません。
結婚するときに
とても大切な心がまえ。
自分が会社を興し、あるいは就職するときに
大切な心がまえは
愛し合い、助け合って生きよう
そういうごく単純・素朴なこころの在り方
ではないだろうかと僕は感じます。
さて
あなたの旅の参考になるように、僕の旅行記を
お届けさせて下さい。
平泉中尊寺・松島瑞巌寺をお参りする(3)
浄土の風に吹かれて
5:00頃中尊寺を後に、
人気のない道をひとり歩いて駅に向かいます。
平泉は晴れてとても暑かったです。夕方ですが
まだ西日がさし、暑さが残ります。
田植えが終わって、水をたたえた青田の水の
景色が涼しさを誘いありがたく感じます。
涼しきは 青田の風の 平泉
修一郎
平泉駅に着くと、一関行きの電車が出たばかりで
次は約一時間後になります。
駅前のベンチに腰をかけて
ゆっくり待ちました。
夜7:00頃に新幹線で仙台駅に着きました。
ホテルはメルパルク仙台を予約していました。
きれいそうで、しかも朝食付きで他のホテルと
同じ値段だったので、ここにしました。
繁華街とは逆のオフィイス官庁街の方を
8分くらい歩きます。
部屋は8Fで快適です。
僕は、夕食は仙台名物の牛タンをいただこうと
思っていました。
ホテルの机にホテルのレストランの案内の
写真が置いてあり、しかもそれが
「牛タン御前」(1500円)の写真です。
「なんだこれなら、
繁華街まで再度出かける必要もないか」
とホテルのレストランに行き
「牛タン御前」をお願いしました。
サラダ・野菜の煮物・茶碗蒸し・デザート
までついています。
牛タンの量も充分です。
うん、これはなかなかおいしい。
値段もリーゾナブルだ。
満足のうちに夕食をいただき
お風呂に入って、汗を流し
「明日は、松島だ。楽しみだな~」と
ガイドブックを読みながら眠りに着きました。
いさぎよき 玉をこころに 磨かれて
清く澄みたる 明日を祈らん
修一郎
つづく…
ではでは
愛を込めて!
姫野 修一郎(Himeno Shuichiro)
今日も笑顔でニコッとね。
何であれ、そこに愛が流れてこそ
はじめてこころから楽しくなります。
僕の自費で印刷した本「なぜ生きる」を
お読みいただけると嬉しい。
本の少し詳しい内容とお求めは
http://himeno3.blog89.fc2.com/
幸せはごく自然な
あなたの命の本来の属性です。
よろしければ、お参りして一息入れてみて下さい。
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大きな夢を持ちなさい
できると信じればできる。